イチゴが赤くなり美味しく食べられるようになった。
開花から20日程度、積算温度で460℃・日以内であった。
ほかにも食べられる実が見られるようになった。
グスベリは3株とも丸い青い実をたくさんつけた。
1株のハスカップも雪で倒れた体を持ち上げ実をつけた。
敷地内に多く自生している桑の木も赤い実をたくさんつけている。
青黒くなり食べられるまでにはあと1か月くらいか。
小中学校の頃は夏休みに入る前後、木に登り、唇を青黒くして甘い実を満喫していた。
イチゴが採れた

イチゴが赤くなり美味しく食べられるようになった。
開花から20日程度、積算温度で460℃・日以内であった。
ほかにも食べられる実が見られるようになった。
グスベリは3株とも丸い青い実をたくさんつけた。
1株のハスカップも雪で倒れた体を持ち上げ実をつけた。
敷地内に多く自生している桑の木も赤い実をたくさんつけている。
青黒くなり食べられるまでにはあと1か月くらいか。
小中学校の頃は夏休みに入る前後、木に登り、唇を青黒くして甘い実を満喫していた。
広範囲に農作業を行っているのですね。感心しました。