4月2回目ニセコ行(4)

少しづつ労働(4月17日に行う)
松類下枝落とし片付け
写真の範囲から右手にかけて
オンコの木 20本 赤エゾマツ 3本 トドマツ 25本有る。
祖父、父が植えて古いものは40年になる。父が手をかけなくなって20年ぶりの手入れとなる。

昨年11月末、雪の降り始めに地面から2m程度まで下枝を切り落とした。
赤エゾマツ、トドマツは材木の価値を上げるため。
オンコの木は雪解け時に積雪が枝に凍りつき、重さで傾いてきたり、枝折れがでるため。
1番の目的は見苦しさの解消。スッキリした。
切り落とした下枝は次回のニセコ行で塩つくりの燃料にする予定である。

うん、塩谷で海水を汲んでいこう。

ノコ・カマ類

チェーンソー
下枝処理

 

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ABOUTこの記事をかいた人

ゼンツル

5年前に定年退職した65才男性。 勤務中の不摂生が祟り、心筋梗塞と胃がんを発症し現在共存中。 祖父、父と2代に渡り開墾した6ヘクタールの荒地を3年前から管理を始める。