安定成長

インゲンが支柱を必要とするまで成長してきた。
ミョウガは6月5日の時点で姿が見えなかったが、周りの雑草を睥睨するまでになった。
雑草を引き抜き、栄養分を取られないようにしよう。
キャベツの間のスペースにピーマンを6本、苗で植えた。品種は「あきの」である。
ナンバンも考えたが、ピーマンのほうが食卓にのぼりやすいと考えた。
インゲンミョウガ
ピーマン

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ゼンツル

5年前に定年退職した65才男性。 勤務中の不摂生が祟り、心筋梗塞と胃がんを発症し現在共存中。 祖父、父と2代に渡り開墾した6ヘクタールの荒地を3年前から管理を始める。