雨がが続いていたが1週間ぶりのニセコ行であった。 目的はお盆に向けての墓掃除であったが雨上がりの庭の花が綺麗であった。
ムラサキクンシラン

雨がが続いていたが1週間ぶりのニセコ行であった。 目的はお盆に向けての墓掃除であったが雨上がりの庭の花が綺麗であった。
5月21日に播種したヒマワリ3種のうち「プラドレッド」が無事に咲いてくれた。名前の「レッド」、赤をイメージしていたが実際は、暗紅色で曇りの時は黒っぽくて目立たない色である。 日数で70日程度、積算温度は5月21日で445…
盛夏! お盆に向けてユリもキクも太陽光を正面から受け止め咲き誇っている。 庭の花は今まで80件(同種も含め)程度見てきた。 これから秋に向かい、あと何種の顔がみられるか?
7月22日、23日と学校の同期のK・Kさんとニセコへ行ってきた。 「友あり、援農に来る、また楽しからずや」であった。 22日の夕方からの雨が23日も降り続き、農作業はできなかった。 しかし、6月20日から1.5mmしか降…
気温が高くなり、花畑では夏の花達が顔を出し始めた。 キキョウ、ケシ、スターチス、ゼラニウム、ムギワラギクが見頃となっている。 ムギワラギクはいかにも暑さには強いぞと日射を照り返している。 川沿いに歩いていると河川敷に白い…
同じ種類の花でも日を追うに従い見た目が変わってくる。 バラは数種類あるが中にはふくよかな花弁もある。 ドクダミは名前に似合わず可憐な花である。 ホオヅキも秋の赤い実を連想させずに小ぶりに咲いている。
限られた種類ではあるけれど、母の花畑では次から次と開花してきている。 雪解け後の福寿草、水仙、チューリップの印象と比較すると今の花の色合いは薄く感じられる。 しかし、1輪、〃の花はとても個性が有り、色もきれいである。 雪…
昨日に続き花の写真をお届けします。 野の花、植えた花、野菜の花とどんどん開花しています。 91才の母に花の名前を聞くと「あれあの花・・・なんだったろう?」が多くなってきました。 「みんなの花図鑑」にお手数をかけて花の名前…
10日ぶりのニセコ行であった。 気温は26℃程度あり、陽ざしのなかでは汗ばむほどであった。 野生のもの、植生のものそれぞれ時期を得て咲き誇っている。 91才の農婦の手である。
記録的な長雨でした。 6月6日以降の2週間は毎日の雨でした。 ニセコのアメダスの記録ではこの間の降水量は68mmでした。 雨は続いていましたが量的には平年値(30年平均)に近いものでした。 気温は最低で11℃、最高で22…